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JIA日本建築大賞の受賞時、審査員の1人だった建築史家・中川武氏は、新居千秋氏の建築を「民主主義と質の両立」と評した。学生の頃からワークショップを大切にする新居氏は、独立してからも一貫して、そうした仕事を続けてきた。そんな新居氏にとって、失敗とは「自信を失うこと」だという。

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