1. 日経クロステック トップ
  2. 建築プロジェクトデータベース
  3. つくばエクスプレス 守谷駅
建築プロジェクトデータベース

つくばエクスプレス 守谷駅

折り紙状チューブ構造による駅舎

PR

2005年8月開業のつくばエクスプレスの駅舎で最大規模の2面4線となる守谷駅。茨城県への入り口としてゲート性を表現すること、「未来性と田園のイメージの両立」などがデザインコンセプト。敷地境界と土木躯体との距離が250㎜しかない条件下で、ホーム上から柱をなくすことが課題になり、折り紙状のチューブ構造の駅舎とした。

この記事は有料会員限定です

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い

あなたにお薦め

もっと見る
PR

この機能は会員登録(無料)で使えるようになります

フォロー連載・特集

設定