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建築プロジェクトデータベース

つくばエクスプレス 守谷駅

折り紙状チューブ構造による駅舎

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2005年8月開業のつくばエクスプレスの駅舎で最大規模の2面4線となる守谷駅。茨城県への入り口としてゲート性を表現すること、「未来性と田園のイメージの両立」などがデザインコンセプト。敷地境界と土木躯体との距離が250㎜しかない条件下で、ホーム上から柱をなくすことが課題になり、折り紙状のチューブ構造の駅舎とした。

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