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工務店の登録数が急伸し、ブランドとなるマークも発表されて勢いづくZEHビルダー。2016年度補正予算事業の2次公募も始まり、今やZEHは省エネ住宅の中でも大きな存在となった。もはや避けては通れぬZEH、そして省エネ住宅。だが、急ごしらえでの対応は危険だ。やるべきことができていなければ、顧客が満足する家づくりはままならない。省エネ住宅の3つの死角を押さえておこう。

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