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 熊本地震で被災した熊本県西原村と益城町、南阿蘇村の6地区で、県内事業者による木造災害公営住宅の建設プロジェクトが進行している。工務店のエバーフィールド(熊本市)と建築家グループのkulos(くろす)が手掛ける西原村の57戸は、県内では最も早い2018年7月に完成する予定だ。

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