PR

竹下亘復興相は9月1日の定例会見で、東日本大震災の災害公営住宅においてカビの発生が相次いだことを踏まえ、関係する県や市町村に注意喚起の通知を出したことを明らかにした。 復興庁によると、災害公営住宅でカビが発生したという報告があったのは、宮城県石巻市と気仙沼市、南三陸町の3地域で、9月16日時点で34戸に上る。多くは十分な換気が行われていなかったことが原因とみられているが、なかには施工ミスが原因だった住戸もあった。

この記事は有料会員限定です

「日経アーキテクチュア」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

【インフレ対策とDX人材を応援】月額プラン11月末まで無料

>>詳しくは

お薦めの有料会員向け記事


日経クロステックからのお薦め

【インフレ対策とDX人材を応援】月額プラン11月末まで無料
日経BPで働きませんか

日経BPで働きませんか

「デジタル&ソリューション」をキーワードに、多様な事業を展開しています。

日経BPは、デジタル部門や編集職、営業職・販売職でキャリア採用を実施しています。デジタル部門では、データ活用、Webシステムの開発・運用、決済システムのエンジニアを募集中。詳細は下のリンクからご覧下さい。

Webシステムの開発・運用(医療事業分野)

システム開発エンジニア(自社データを活用した事業・DX推進)

システム開発エンジニア(契約管理・課金決済システム/ECサイト)