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「津波襲来時に地域住民を受け入れることで、高さ制限を緩和する」、「塀で敷地を囲わずに、大学の教育システムを実践するオープンな環境をつくる」──。幼稚園や大学でも、教育機関としての目的を達しながら、施設を地域に開くことで、建物規模が大型化する例が目立ってきた。2つのケースから、公と民を両立させるプランを探った。

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