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小中学校の公募型設計プロポーザルで、若手設計者が選ばれる機会が出てきた。最近のプロポーザルでは参加条件が緩和され、実績が少ない設計者にチャンスが広がっている。審査に関わることの多い東北大学大学院の小野田泰明教授と建築家の内藤廣氏のほか、当選者である若手建築家への取材から、プロポーザルに勝つための条件を探った。

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