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大林組は生コンクリート(以下、生コン)の流動性を最大で約3時間延長できる「フレッシュキープ工法」を開発した。流動性の低下した生コンの打ち重ねが引き起こすコールドジョイントなどの品質トラブルを低減するのが狙いだ。

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