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2015年11月に完成した長野市芸術館の大ホールで、舞台の半分程度が見えない座席がある問題で、設計共同体の代表である槇総合計画事務所が改修工事費を全額負担することが分かった。16年1月12日に開かれた市議会総務委員会で明らかになった。

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