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難波和彦氏の東京大学の研究室と、氏の設計事務所のOBやOGを中心とした有志による「開かれた読書会」の活動記録。ヴァルター・ベンヤミンやレム・コールハースなど12の名著を読み、「近代への認識の解像度を高め」、ポストモダニズムの先へ向かう建築の可能性を検証する。

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