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民間(旧四会)連合協定工事請負契約約款委員会(委員長:古阪秀三・京都大学教授)は、民間建築工事の請負契約約款を改正した。条文の表現を改め、発注者責任の明確化を図る。改正は2011年5月以来、約5年ぶり。3月1日から約款と契約書などの関連書類の販売を始めた。

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