PR

日経アーキテクチュアは、2016年4月に創刊40周年を迎えたのを記念し、「建築のさらなるイノベーションへ」と題するシンポジウムを開催した。建築界は成熟期を迎え、成長期とは異なる仕事や考え方が求められている。ポスト東京五輪の視点も重要だ。シンポジウムではこれからの仕事や成長分野をテーマに、建築の第一線で活躍している方々の講演から、建築の「新たなかたち」を探った。その講演の模様をリポートする。

この記事は有料会員限定です

「日経アーキテクチュア」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い


日経クロステックからのお薦め

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

渾身の記事を直接お届け、2月24日に新サービス「フカメル」開始

9つの世界初を成し遂げた小惑星探査機「はやぶさ2」を深掘りする。裏側には、未踏に挑んだ10人のスペシャリストがいた。とっておきの10の物語を通して、「チームはやぶさ2」が奇跡を成し遂げた理由に迫る。

「チームはやぶさ2」を購読する