PR

国土交通省は、民間建設工事の請負契約前に、受発注者間でリスク負担などについて取り決めを行うための「民間建設工事の適正な品質を確保するための指針」(以下、民間工事指針)を作成した。工事関係者間の協議過程などの見える化を図り、消費者や利用者が安心して住宅を購入できる体制づくりを狙う。7月14日に日本建設業連合会や住宅生産団体連合会、不動産協会などに通知した。

この記事は有料会員限定です

「日経アーキテクチュア」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

【秋割開始】日経クロステック11月末まで無料
この機会をお見逃しなくお申し込みください


日経クロステックからのお薦め

【秋割開始】日経クロステック11月末まで無料
『アカン!DX』

『アカン!DX』

日本企業と行政のDXの隠れた大問題を見える化!

DXブームは既に腐り始めている――。人気コラム「極言暴論」「極言正論」の筆者が、日本企業や行政のDXの問題点をずばり指摘する。経営者から技術者までDXに取り組むすべての人の必読書!

書籍『アカン!DX』の詳細はこちら

IT/電機/自動車/建設/不動産の編集記者を募集します

IT/電機/自動車/建設/不動産の編集記者を募集します

“特等席”から未来づくりの最前線を追う仕事です

あなたの専門知識や経験を生かして、「日経クロステック」の記事や書籍の企画、取材・執筆・編集を担う編集記者(正社員)にトライしませんか。編集の経験は問いません。コミュニケーション能力が高く、企画力や実行力があり、好奇心旺盛な方を求めています。

詳しい情報を見る

日経BPはエンジニアや企画・営業も募集中