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指定確認検査機関の住宅性能評価センターは8月、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)データを使用した確認申請に対して、確認済み証を交付した。この取り組みは、BIMデータを使用した確認申請の実現を目指し実施したもの。フリーダムアーキテクツデザイン(東京都中央区)、住宅性能評価センター、大塚商会、オートデスクの4社が、4月から協業を進めていた。

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