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福島県矢吹町は東日本大震災で被害を受けた地域の1つだ。今年4月に完成した公営住宅は、雁行させた建物の配置で「開く」と「守る」の両立を実現させた。そうすることで暮らしながら互いに見守り合うプランを追求した。

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