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設計事務所で公共建築物の実施設計や改修設計などに携わっている。最近、自ら知識を蓄え、発注した設計に積極的に関わろうとする姿勢の建築主が多くなったと感じる。ある施設の新築設計の建築主から要望を聞き取った際に、建材の材質から防音、動線の考え方に至るまで具体的な意見を持っていたことがあった。こうした建築主のニーズに応えるためにも、幅広い知識を蓄え、様々な引き出しを用意しておきたい。その点で、日経アーキテクチュアの「ニュース技術」の欄は実務に役立っている。

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