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父・東孝光氏の設計事務所を継ぎ、20代で「所長」という立場になった東利恵氏。名住宅「塔の家」で暮らし、建築関連の書籍に囲まれて育ったが、建築家としてやっていける自信はなかなか持てなかった。留学経験やそこで出会った星野佳路氏との協働を通して、進むべき道を切り開いていった。

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