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 冬場、居室が2.5℃暖かくなると、起床時の血圧(収縮期、単位はmmHg)は1.8下がる――。国土交通省は1月25日、スマートウェルネス住宅等推進事業の一環として実施している研究について、中間報告としてそんな知見が立証されつつあることを明らかにした。

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