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 大阪中心部で暮らしていた現代美術作家である建て主は、住居と一体の制作場所を求め、奈良との県境の古い住宅街にアトリエ兼住居を新築した。アトリエに必要な機能の一部を通りに開く、開放的なファサードが特徴だ。

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