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 日本建築学会は、2018年日本建築学会賞各賞を決定した。作品部門(作品賞)は「該当作なし」だった。該当作なしは1949年の作品賞の創設以来5回目。学会賞作品部会長を務める堀賀貴・九州大学教授が4月18日の会見で選考の経緯を説明した。

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