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 2020年に向けて羽田空港周辺エリアの整備が加速する。鹿島など9社が出資する特別目的会社の羽田みらい開発は5月10日、羽田空港跡地第1ゾーンの第1期事業に着手したと発表した。研究開発・日本文化体験施設などを備えた複合施設を整備する。延べ面積は約12万5400m2。20年には一部施設を開業し、街開きする予定だ。グランドオープンは22年を見込む。

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