PR

 外的環境に対して「閉じる」だけではなく、自然エネルギーを利用しながら「ちょうど良い“開き方”」を追求する──。温暖地という地域特性を踏まえて、こうした考え方から生まれたのがこの住宅だ。地元産材の「瓦スキン」など、独自の工夫を盛り込んでいる。

この記事は有料会員限定です

「日経アーキテクチュア」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌8誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

日経電子版セット今なら2カ月無料