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 多くの建築家と協働し、空間で存在感を放つ家具を⽣み出してきた。宮脇檀建築研究室ではアシスタントとして多くの仕事に関わるも、実⼒不⾜を痛感。独立後、槇文彦氏の建築で手掛けた「くじらシリーズ」で脚光を浴び、新たな一歩を踏み出した。家具の介在によって「生き生きとした人々の風景」をつくることを目指す。

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