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新国立競技場の設計・施工を担う大成建設・梓設計・隈研吾建築都市設計事務所JVの一員としてデザインをけん引する建築家の隈研吾氏。日経アーキテクチュアが1月9日に実施したインタビューでは、新国立に懸ける並々ならぬ決意を語った。その詳細は日経アーキテクチュア1月28日号の巻頭インタビューでお読みいただくとして、ここではそこに収録しきれなかった談話の一部を紹介する。旧整備計画の国際デザイン競技の審査委員長を務めた建築家の安藤忠雄氏は、日本の高度な技術力をもってすればザハ・ハディド・アーキテクツのデザインを実現できると鼓舞したが、現実にプロジェクトは破綻してしまった。日本の技術力をどうみているのか、隈氏に聞いた。

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