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愛知県新城市は、昨年5月の住民投票で規模縮小の意見が多数を占めた新庁舎建設計画の見直し後の基本設計案をまとめ、1月16日に市民説明会を開いた。見直し案では、本体工事費が当初基本設計の37億7000万円から「30億円以内」に縮小した。その一方で、さらなる規模縮小を求める反対派の市民団体が市長のリコール署名活動を行っている。

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