PR

野村総合研究所が6月2日に発表したリポートでは、2030年に新設住宅着工戸数を54万戸と予想した。92万戸の現在から市場規模は約6割に縮小する。しかし、この54万戸ですら大工不足で供給が危ういという。日本の住宅政策はどうあるべきか。

この記事は有料会員限定です

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌8誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

日経電子版セット今なら2カ月無料