10年にわたって東京大学の社会基盤学科で景観教育に注力し、今も建築設計だけでなく景観行政に深く関わる建築家の内藤廣氏。東日本大震災後の数々の復興委員会では、建築家として何も達成できなかったことも踏まえ、建築設計者にまずは土木を理解するよう促す。

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