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以降では、橋梁を点検する際に押さえておくべきポイントを、橋面、上部構造、下部構造の順に22の部位に分けて総覧する。まずは橋面から。高欄の変形や舗装のひび割れ、伸縮装置の異状などを手掛かりに、重点的に点検する部位を絞り込もう。

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