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メディアを通じて「ドボクマニア」がある種のエンタテインメントとして市民権を確立し、災害復興や東京五輪などに伴うインフラ整備ラッシュも社会の注目を集めている。広報活動にとって今は好機と言えそうだ。その好機を生かしきれているか──。身近な素材も見せ方次第で魅力あるコンテンツになり得る。大切なのは広報の担い手自身の発想力、「面白がる力」だ。

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チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

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9つの世界初を成し遂げた小惑星探査機「はやぶさ2」を深掘りする。裏側には、未踏に挑んだ10人のスペシャリストがいた。とっておきの10の物語を通して、「チームはやぶさ2」が奇跡を成し遂げた理由に迫る。

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