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清水建設は、山岳トンネル底部の掘削量の過不足を色分けして投影するプロジェクションマッピングシステムを開発した。作業員が一目で掘削の進捗を把握できるようにすることで、掘り過ぎによる無駄を減らす。2018年度から実用化する予定だ。

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