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日本工営を幹事とするJVは、バングラデシュの首都ダッカにある国際空港の拡張事業で、ターミナルビルの設計照査や施工監理などの業務を約46億円で受注した。このうち日本工営の受注分は約22億円。業務期間は今年7月から新施設が供用を開始する予定の2022年8月まで。

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