PR

2025年度にはCIMの原則化を掲げる国土交通省。乗り越えるべき壁は多いが、モデル事業などを経て、CIMを“一気通貫”で導入するための環境は整ってきた。

この記事は有料会員限定です

「日経コンストラクション」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌8誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い