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 環境省は、ICT(情報通信技術)の活用で建設業の二酸化炭素(CO2)排出量をどれだけ抑制できるか初めて検証する。福島県内で同省が進めている中間貯蔵施設の工事を対象に、効果がありそうな技術を整理する。1月19日、検証業務の委託先を三菱UFJリサーチ&コンサルティングに決めた。

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