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 リニア中央新幹線の建設工事を巡る談合事件で東京地検特捜部は3月23日、公正取引委員会の刑事告発を受け、大成建設と鹿島、大林組、清水建設の法人としての大手4社と、既に逮捕している大成建設と鹿島の各担当者2人を独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで起訴した。

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