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前田建設工業とトプコンは共同で、近赤外線を使ってコンクリート表面の塩分量を非破壊、非接触で把握できる「コンクリート劣化診断システム」を開発、実用化した。広範囲なコンクリートのうち、塩分量が多い部分と少ない部分を色分けしてモニターに表示する。

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