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 MetaMoJiが大林組と共同開発するデジタル野帳「eYACHO for Business」がバージョンアップを重ね、建設現場の生産性を高める進化を続けている。

特徴

■紙の野帳と同じように手書きで文字や絵が書けて、写真や音声も埋め込める。こうしたメモを簡単にTODOリストにして一元管理できる。

■今年のバージョンアップでは、リアルタイム伝搬技術「Share」を統合。現場で作成した検査帳票などを事務所にいる上司がリアルタイムに確認、指摘、承認できるように。

■さらに、土木の工事測量ですぐに使える各種測量テンプレートを追加。測量結果の数値を入力するだけで、トラバース測量などの自動計算が行える。今後も追加予定。

価格

初期費用25万円、年間利用料1ライセンスあたり2万円で5ユーザーから(税抜き)

MetaMoJi
URL http://metamoji.com/jp
TEL 03-5114-2912

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