立川タクロスが街開き、「一人勝ち」続く

 オフィスの規模別にみた1坪当たりの賃料(左、単位は円)と空室率(右、単位は%)の推移。大規模オフィスは、賃料が上がり空室率が下がる傾向にあり、人気が集まっていることが分かる。ここでの規模の定義は、基準階1フロアの面積が、大規模は200坪以上、大型は100坪以上200坪未満、中型は50坪以上100坪未満、小型は20坪以上50坪未満(資料:三幸エステートの資料を基に日経アーキテクチュアが作成)
オフィスの規模別にみた1坪当たりの賃料(左、単位は円)と空室率(右、単位は%)の推移。大規模オフィスは、賃料が上がり空室率が下がる傾向にあり、人気が集まっていることが分かる。ここでの規模の定義は、基準階1フロアの面積が、大規模は200坪以上、大型は100坪以上200坪未満、中型は50坪以上100坪未満、小型は20坪以上50坪未満(資料:三幸エステートの資料を基に日経アーキテクチュアが作成)

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