国道357号東京港トンネル、東行き工事はいよいよ海底に

 大井側にある発進たて坑。写真の右手上方に首都高湾岸線の換気塔が見える。坑口手前にある半円断面の構造物は、シールド機が地上発進するうえで推進ジャッキの“足掛かり”とする仮セグメント。その手前は、仮セグメントに架かる応力を受ける鋼製の反力トラス(写真:日経コンストラクション)
大井側にある発進たて坑。写真の右手上方に首都高湾岸線の換気塔が見える。坑口手前にある半円断面の構造物は、シールド機が地上発進するうえで推進ジャッキの“足掛かり”とする仮セグメント。その手前は、仮セグメントに架かる応力を受ける鋼製の反力トラス(写真:日経コンストラクション)

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