日経不動産マーケット情報トップ市場分析レポート・ディレクトリ > 記事(前のページ)

市場分析レポート・ディレクトリ

【分析】中古マンション市場で成約件数と築年数が増加傾向、都市未来総研

2020/03/27

首都圏における中古マンション市場では近年、成約件数が増回傾向で推移している。また、成約物件の平均築年数も上昇が続いており、2019年の平均築年数は21年を上回った。築年数で10年ごとに区切って成約物件数をみていくと、築10年以下は減少傾向、築10年超20年以下は増加傾向、築20年超30年以下は横ばい傾向、築30年超は増加傾向となっている。

日経不動産マーケット情報

ページの先頭へ

日経不動産マーケット情報トップ市場分析レポート・ディレクトリ > 記事(前のページ)