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【売買】臨海副都心の3区画で事業予定者決定、三井不動産グループと東京建物が複合施設を建設

2007/12/26

東京都は12月25日、臨海副都心の三つの区画における開発事業予定者を公表した。敷地面積が最も大きい青海Q区画には三井不動産など4社のグループが、青海R区画には東京建物が進出することが決まった。いずれも、商業とオフィスを中心とする複合施設を建設する。有明南N区画では、学校法人武蔵野女子学院が大学を建設する予定だ。

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