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タイトルTREND エンジニアリング:Javaを無償で使い続けるユーザーが取れる3つの選択肢
掲載誌日経SYSTEMS2018/10号
(8ページ掲載)
ページ数1
要約2018年9月、Java SE 11がリリースされる。このバージョンからOracle JDKは有償になる。無償で使い続けたいユーザーが取れる対策は3つだ。Javaユーザーに決断の時が迫っている。これまで米オラクル(Oracle)はJava開発実行環境「Java SE」を無償提供してきた。それが、2018年9月にリリース予定のJava SE 11から有償化される。オラクルに料金を支払いたくないユーザー企業は、オープンソースのJava SE「OpenJDK」を利用することになる。
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