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セミナー:電機

  • 工場力強化の達人から学ぶ工場マネージャー養成講座(全2回)

    強い工場に導く管理者に必須のスキルを習得する
    日程:●第1回 2022年 4月 21日(木) ●第2回 2022年 5月 19日(木) 各回 10:00~17:00
    主催:日経クロステック、日経ものづくり

    工場のマネジメントを担う管理者に求められるスキルを体系的に学べる講座です。工場長や製造部長の職責にある人、あるいは近い将来にそのような職責につくべき人が対象。世界で戦える工場マネージャーに必須のスキルの習得を狙います。

  • 自動車未来サミット2022 春

    ~2030年に向けたデジタル化とカーボンニュートラルを探る~
    日程:◆会場で受講2022年5月23日(月) 10:30~16:45(開場10:00予定)◆オンラインで受講2022年5月23日(月) 10:30~16:30(セミナールーム開場10:15予定)
    主催:日経Automotive

    自動車業界が大きな転換期を迎えています。2030年に向けてデジタル化の動向、車内や車外を検知するセンサー、ソフトウエア、サービスなどの新しいビジネスモデルやカーボンニュートラルへの対応をキーパーソンとともに探っていきます。

  • 最新機器に学ぶ熱対策の実践

    ―iPhone13やMacbookなどの事例を見ながら理解する―
    日程:2022年5月27日(金) 10:00~17:00
    主催:日経クロステック、日経エレクトロニクス

    本講座では、熱の基本を振り返ったうえで、iPhone13やMacbookなど最新の製品でどのような工夫がされているかについて、基本事項と対比しつつ、実機を見ながら要点を解説します。

  • バイオプラスチックによるものづくり革命

    脱炭素社会を目指す世界の先端情報を知る~素材特性から加工方法、応用製品まで~
    日程:2022年 5月 31日(火) 10:00~17:00
    主催:日経クロステック、日経ものづくり

    欧米のバイオプラスチックや生分解性プラスチックに関した実務的な調査・研究を長年行ってきた講師が現地へ赴いて収集した世界の最新事例を分かりやすく解説。2050年脱炭素社会を目指す世界の最先端情報を知り、開発のヒントを提供。

  • 最適解への最短ルート 演習で身に付く「実験計画法」

    新製品の開発設計・製造時に最適条件を割り出す手法を学ぶ
    日程:2022年6月7日(火) 10:00~17:00(開場予定 9:30)
    主催:日経クロステック 日経ものづくり

    最適値を最小の試料から最速で求めるための方法である「実験計画法」を学びます。新製品を開発設計する際には実験計画法は大変、効率的で有効なツールです。最適解に最短ルートでたどり着くことができます。多くの大手自動車メーカーのグループでも使われています。

  • リコールの影響を抑える 演習で身に付く「信頼性設計・評価」

    新製品開発時の信頼性の評価基準を作り、不具合モードを素早く割り出す手法を学ぶ
    日程:2022年6月8日(水)10:00~17:00(開場予定 9:30)
    主催:日経クロステック 日経ものづくり

    大手自動車メーカーのグループでは製品の信頼性を高めるためによく使われている「信頼性工学」の考え方と方法を学びます。信頼性を測る尺度や、故障発生のメカニズム、信頼性を確保する活動、信頼性データを解析する方法を身に付けます。

  • 無線への新たなニーズに対応するアンテナの設計

    ~ワイヤレス給電や電波の入らない屋内の無線対策を考える~
    日程:2022年6月14日(火) 10:00~17:00(開場予定9:30)
    主催:日経クロステック、日経エレクトロニクス

    アンテナの基本技術の解説に加え、無線への新たなニーズについての対策を、セミナー会場だから聞ける内容としてお話しします。試作品などを会場で実際に見たり体験していただくことにより、理解を深めていただけます。

  • 画像データに代わる「音データ」の信号処理技術の基礎と応用

    日程:2022年6月22日(水) 10:00~17:00
    主催:日経クロステック、日経エレクトロニクス

    本セミナーは、音データの取り扱いの基礎から、フーリエ変換を用いて、各種音データの特徴量を計算するまでの過程を解説。現在、利用されている音データの活用例を複数挙げ、今後ますます普及していくと思われる音利用の活用例を紹介。

  • OLEDが熱い! 青材改善、QD-OLEDデビュー、そしてIT-OLED投資へ

    ミニ&マイクロLED、量子ドット、フォルダブル・インクジェットOLED新デバイス技術を基礎から最新まで
    日程:2022年6月28日(火)10:00~17:00
    主催:日経クロステック 日経エレクトロニクス

    ピーク輝度や色再現性が大きく向上しTV製品化デビューを果たした「量子ドットOLED」、を初めとして最新技術動向を網羅的に学べます。さまざまな次世代デバイスを開発する上でのポイントが明確になります。

  • 電動化に必須の車載機器の高耐熱設計と放熱設計を事例でマスター

    放熱設計と小型・軽量化の両立を図る熱マネジメントを習得する
    日程:2022年7月14日(木) 10:00~17:00 (開場予定9:30)
    主催:日経クロステック 日経Automotive

    車載電子機器に関する熱マネジメントを各部品の実装設計段階から、製品の実装設計と同時に協調して行う視点に立って解説。その解決手段に関わる個別事例を多く紹介します。クルマ電子部品の放熱設計を、基本から事例を交えて解説します。

  • ディープラーニングによる画像認識の進展

    ―CNN、GAN、Transformer、教師なし表現学習を詳説―
    日程:2022年7月20日(水)10:00~17:00
    主催:日経クロステック 日経エレクトロニクス

    CNN、GANなど、画像認識の分野で一般的となってきている技術について応用例を交えながら解説します。また、Transformerや教師なし表現学習など最近提案されているような新しい方法などについてもわかりやすく説明。

  • 自律型自動運転技術の動向と運転用地図

    ―地図の作成からパスプランニングの進歩―
    日程:2022年7月21日(木) 10:00~17:00
    主催:日経クロステック 日経エレクトロニクス

    自律型自動運転実現に向けたさまざまな技術を基礎から最新の動向に至るまでを網羅的に解説。特に自律型自動運転に必要となる地図の役割、データ生成技術を詳説。また、最近の進歩が著しい移動物の追跡やパスプランニングなども解説。

  • 開発効率を高める トヨタ流「モジュラー設計」の進め方

    機能構成を標準へ
    日程:2022年8月5日(金)10:00~17:00
    主催:日経クロステック 日経ものづくり

    トヨタ自動車の元設計者から設計効率を最大化し、品質不具合を最小化する設計改革について学びます。本講座は(2)「モジュラー設計の進め方」。元トヨタ自動車の設計者がトヨタ流「モジュラー設計」の効果的な進め方を指導します。

  • 小規模データでも活用できる効果的な機械学習のすべて

    ―データの水増し、GAN、次元圧縮、AE、CGからベイズ推定、GP、転移学習まで―
    日程:2022年8月24日(水) 10:00~17:00
    主催:日経クロステック 日経エレクトロニクス

    学習データの数が少ないため、あるいは用意できないために、深層学習の直接適用が困難な問題に対して、対処を可能にする有効な機械学習手法を紹介します。AIの初学者、専門外の方や技術職以外の方にもわかるように説明します。

  • SDGs実現社会に向けた自動車動力エネルギー技術

    ~BEV、FCV、HEV、水素ICE、各種新燃料技術~
    日程:2022年8月31日(水) 10:00~17:00
    主催:日経クロステック、日経エレクトロニクス

    本講では、SDGs達成のための動力システムの選択肢を俯瞰し、それらの技術を比較しながら利点や課題などを解説します低炭素燃料などを用いた内燃機関(ICE)による自動車の環境負荷低減アプローチについても紹介します。

  • 製品企画書から始めるトヨタ流「設計書と品質機能展開」の進め方

    製品企画と設計開発をつなぐ「QFD・設計書」の実践へ
    日程:2022年9月2日(金)10:00~17:00
    主催:日経クロステック 日経ものづくり

    トヨタ自動車の元設計者から設計効率を最大化し、品質不具合を最小化する設計改革について学びます。本講座は(3)「設計書と品質機能展開(QFD)の進め方」。元トヨタ自動車の設計者が設計書とQFDの実践的な進め方を指導します。

  • 設計効率を最大化する トヨタ流「設計マネジメント」の考え方

    機能構成をE-BOMへ(変化点管理、DRBFM、E-BOM)
    日程:2022年10月7日(金) 10:00~17:00
    主催:日経クロステック 日経ものづくり

    トヨタ自動車の元設計者から設計効率を最大化し、品質不具合を最小化する設計改革について学びます。本講座は(4)「設計マネジメントの考え方」。元トヨタ自動車の設計者が「あるべき設計マネジメント手法」を指導します。

  • メタバースの世界を広げるディスプレー技術の数々

    ミニ/マイクロLED、QD、OLED、AR/VRの最新動向を解説
    日程:2022年10月25日(火) 10:00~17:00
    主催:日経クロステック、日経エレクトロニクス

    注目されるメタバースの世界を実現するディスプレー。その主力技術になると期待されている「Micro LED」「量子ドット(QD)」等、さらに「QDとの融合で新たな展開を見せるOLED」などに関する最新動向を解説します。

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